フォトコンテスト 


2012年度フォトコンテスト 入賞作品

受賞作品は、オリジナルポストカードや展示会出展やWeb素材として、 アースウォッチの広報に広く活用させていただきます。

nikon

グランプリ

 

写真の説明 ダナムバレーのキャノピーウォークは、ボルネオの熱帯雨林のスケールの大きさ を十分に味わわせてくれた。
参加調査名 ボルネオの雨林と気候変動
撮影者 鈴木 純一
撮影年月・場所 2012年7月 マレーシア サバ州、ダナムバレー

 入賞

 
参加調査名 琵琶湖のカエル
撮影者 小楠 高弘
撮影年月日 2010年
場所 日本,滋賀県
参加調査名 バーネガット湾のキスイガメ
撮影者 宮川 正世
撮影年月日 2012年8月
場所 アメリカ合衆国ニュージャージー州
参加調査名 Walking with African Wildlife
撮影者 吉田 岳大
撮影年月日 2012年8月
場所 南アフリカ、カズールナタル Hluhluwe-iMfolozi動物保護区
 

アースウォッチ特別賞

写真の説明 専門家の鈴木先生(手前、紺の T シャツ)がボランティアの方に、干潟で発見した 貝について解説をしている場面です。
参加調査名 干潟市民調査・松川浦調査
撮影者 西田 樹生
撮影年月・場所 2012年6月 福島県相馬市・松川浦

 副賞

 
参加調査名 Calm Sea
撮影者 青木 和美
写真の説明 マストの監視台から甲板を見る。目視は船の前方で行い、後方では目視の声を キャビンに伝達したり、鳥の観察をしたりする
参加調査名 マンモスの墓場
撮影者 泉 勘一
写真の説明 世界最大規模のマンモスの自然埋葬地であるマンモスサイトにて撮影
参加調査名 東日本グリーン復興
田んぼ調査
撮影者 紀本 真由子
写真の説明 つかまえたカエルが口をあけている瞬間です
 
参加調査名 ケニアのクロサイ
撮影者 小谷 仁彦
写真の説明 参加メンバーに対するレンジャーさんからのレクチャー風景
参加調査名 オーストラリアの消えゆくカエル
撮影者 小林 順子
写真の説明 「Red-eyed Green Tree Frog 」という、調査地に特有の種類のカエルです。キャンプ場の木で大きな声で鳴いていました
参加調査名 ボルネオの雨林と気候変動
撮影者 佐々木 涼
写真の説明 2年前に植樹した苗の高さ・直径・光量を測っています
 
参加調査名 ケニアのクロサイ
撮影者 清水 真知子
写真の説明 ゙滞在していたリサーチセンターから見えた、アフリカで二番目に高い、ケニア山の景色です
参加調査名 ケニアのクロサイ
撮影者 清水 真知子
写真の説明 前の晩に殺されたバッファローの子供をライオンの一家が翌朝も食べていました
参加調査名 ボルネオの雨林と気候変動
撮影者 鈴木 英文
写真の説明 ボルネオの熱帯雨林の主要木であるフタバガキ科の樹木の樹液が固まったもの
 
参加調査名 南アフリカの褐色ハイエナ
撮影者 富永 信彦
写真の説明 夜行性の褐色ハイエナの夜間調査。スポットライトで照らしながら、公園内を走り回ります
参加調査名 ボルネオの雨林と気候変動
撮影者 永井 真紀子
写真の説明 キャノピーウォークを支える大木の写真
参加調査名 固有種日本イシガメの保全
撮影者 長濱 和代
写真の説明 在来種の赤ちゃん
 
参加調査名 干潟市民調査・松川浦調査
撮影者 西田 樹生
写真の説明 干潟にいるコメツキガニというカニです。干潟の底土を耕すのに一役買っています
参加調査名 ケニアのクロサイ
撮影者 花島 宏明
写真の説明 セグロジャッカルが、親子で長時間じゃれあっていた。親が逃げる子どもの尻尾を捕まえた瞬間である
参加調査名 富士山の絶滅危惧チョウ類
撮影者 福島 一憲
写真の説明 専門家の指導のもとで、ミヤマシジミ幼虫の生態調査を行いました
 
参加調査名 白神山地のニホンザル
撮影者 萬濃 健
写真の説明 樹上で餌を探すサル
参加調査名 沖縄のサンゴ礁
撮影者 三木 友美子
写真の説明 夕暮れまでサンプリングを頑張っている教授や仲間を見守る人々
参加調査名 富士山周辺の絶滅危惧チョウ類
撮影者 山地 一夫
写真の説明 トノサマガエル撮影会