| 山梨の森の野生生物 |
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2011/10 斎藤 綾子さん |
10月8日〜9日の調査体験報告をライオン株式会社のホームページに掲載しました。 「CSRな社員より。」というCSRプログ>>>
「ライオン山梨の森」の活動報告>>>
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2011/05
斎藤 綾子さん |
5月28日〜29日、第3回「山梨の森・野生生物調査ボランティア」を行いました。今回も立正大・須田准教授指導のもと、>>> |
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2010/10
島崎 博子さん |
10月9〜10日(土〜日)、今年2回目となる野生生物の痕跡調査を行いました。>>> |
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2010/06
島崎 博子さん |
6月25・26日に「ライオン山梨の森」で初の試みとなる生物調査ボランティアに参加しました。 >>> |
| 温暖化と沿岸生態系 |
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2008/11
長岡 智子さん |
アウトドア派ではない私が、2泊3日の夜の調査という過酷なプロジェクトに参加しようと思ったのは、本格的な磯域の調査方法を知りたかったからである。
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2008/11
萬濃 健さん |
温暖化と生態系の関連を調べるには長期に渡る調査が必要であるが、アースウオッチが今年から関わることになったこのプロジェクトは2002年に始められたという。
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| 東京湾のアマモ |
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2008/06
萬濃 健さん |
磯や海の生物には興味があったので面白そうだと参加した。日帰りなので参加者が多いと思ったが、 >>> |
| 日光国立公園のニホンジカ |
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2007/02(t2)
鈴木 信子さん |
今年の2月頃、千葉に住む友人が「動物好きな貴方にぴったり!」と言ってアースウォッチを紹介してくれた。
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2007/02(t2)
樫合 弘美さん |
このプロジェクトは参加しやすい日程であり、また世界遺産日光での調査とあって非常に魅力を感じた。以前から日光観光をしてみたいとは思っていたが、
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2007/02(t1)
萬濃 健さん |
昨年10月のスローライフセミナーで今回の主任研究員須田博士が講演し、このプロジェクトを予告していたので、ぜひ参加したいと思っていた。
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| 固有種ニホンイシガメの保全 |
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2008/06
近藤 めぐみさん |
動物園で色んな動物に出会うのが大好きなのですが、自分が暮らしている地域に程近い場所で、野生生物に遭遇した記憶がほとんどないことが気になっていました。
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2007/02
佐藤 誠一さん |
私が「アースウォッチ・ジャパン」を知ったのは熟年期に入ってからの趣味で生物学を学んでいる時でした。
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2006/03
萬濃 健さん |
君津駅で研究者、スタッフの東邦大の学生2名と同大卒業生の社会人1名、Earthwatch参加者3人が落ち合った。
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| 南伊豆のフクロウ |
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| 2008/08
安田 哲也さん |
出発当日、東京は曇り。こういった環境にかかわるボランティアは始めてである。東京駅10:00発の「踊り子107号(特急)」は、思った以上に混んでいた。
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2005/04
浅野 泉さん (会社員) |
西オーストラリアのネズミカンガルーの生態調査に参加以来、7年ぶりのボランティア参加となった。1泊2日の国内プロジェクトといえども、ブリーフィングやランデブーの詳細が海外プロジェクト並なのには驚いた。こりゃ、かなり行く気にさせる内容だ。
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| 2004/08
鈴木 富久子さん (会社員) |
フクロウという鳥は、かつて村にある神社の周りの林を自由に飛来していたと聞いたことがある。しかし、都会育ちの私は生まれて1度も自然の中でフクロウを見たことがない。
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| 富士山周辺の絶滅危惧チョウ類 |
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2008/06
西澤 すみさん |
アースウォッチのプロジェクトへの参加はこれが3度目ですが、いつも新鮮な感動とエネルギーをいただいて帰ることができます。
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2006/06
大橋 建之さん |
「富士山麓の絶滅危惧チョウ類」調査プロジェクトは4年目に入った。当初はミヤマシジミ、ヒメシジミ、アサマシジミという3種類
のシジミチョウを対象としていたが、 >>> |
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2005/06
石渡 信之さん (会社員) |
私は仕事の関係でアースウォッチを知り、自然環境や動植物の生態に少し興味が有ったので、アースウォッチ・ジャパン(EWJ)に入会した。特にチョウ類に興味が有るという事ではなく、アースウオッチ初心者に無理無く参加出来そうだという安易な考えで、このプロジェクトに参加した。
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| 丹沢の自然 |
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2004/08
鈴木 克芳さん (会社員) |
いいお天気の下、秦野駅に集合!
8月22日は日帰りのプロジェクトでした。丹沢と聞くともっと遠いイメージがあったのですが、秦野駅は東京からとっても近い!あっという間に余裕を持って集合場所に行くことができました。軽くストレッチをしつつ、他のボランティアの方を待ちました。
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| 清里のヤマネ |
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2006/04,05
杉山 昌典さん チーム1(4月)
チーム2(5月) |
4月下旬にもかかわらず前日より降雪があり、集合時間の13時になっても曇り時々雪(霰?)で肌寒く、これからの活動に一抹の不安を感じさせる天候でした。
チーム1(4月)>>>(pdfダウンロード)
5月下旬にようやく新緑の季節となった清里はミヤマツツジが丁度見頃を迎えており、ヤマネも活動を始めているのかな?
チーム2(5月)>>>(pdfダウンロード)
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1999/05
山本 清さん (自営業) |
ボランティア募集パンフレットの写真を見て、ヤマネって何だ!かわいい目、表情をしている。5月1〜5日はゴールデンウイークで、仕事上、休めないが、「たまには休んでみてはどうですか?」と常連に言われての参加した。
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| 海外プロジェクト体験記 |
プロジェクトに参加したサイエンス・ボランティアの皆さんから、体験記を寄せていただきました。プロジェクトのあんなこと、こんなことが生き生きと描かれています。
どんなプロジェクトに参加しようか迷っている方、内容についてもっと詳しく知りたい方、きっとお役に立ちます。すでに参加したことのある方も、これを読めば、また行きたいという気持ちが騒ぎ出すことでしょう。
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危機にある生態系
Endangered
Ecosystems |
マンモスの墓場
泉 勘一さん (会社員) |
2011/06-07
アメリカ |
マンモスサイトは、26,000年前、地盤沈下によってできた大穴にマンモスが長い年月をかけて落下し続け、巨大な自然の埋蔵地となった場所で、
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モンゴルの草原の野生生物
角野 賢二さん (中学校教諭) |
2009/08
モンゴル |
準備には正直多くの時間を費やした。ブリーフィングの英語は専門用語も多く最初はかなり時間がかかった。予防接種は「医師と相談の上」ということだが,一番は「財布と相談の上」。
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メイン州の島の生態系
井藤 伸比古さん (小学校教諭) |
2006/08
アメリカ |
思いがけないことでした。あの8日間で,私の考え方も変わってしまいました。「世界は広い。せまい日本のせまい職場だけにとじこもっていては,人生もったいない」・・・
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ケニア沿岸のマングローブ
長濱 和代さん (小学校教諭) |
2006/08
ケニア |
算数教育を専門とする私の師匠の一人にピーター・フランクル先生がいる。彼は毎週アエラに数学クイズを掲載していて・・・
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海洋
Oceans |
ベリーズのマナティー
藤原 千秋さん(高校生) |
2005/07
中央アメリカ |
何か楽しい奉仕活動はないだろうか。この単純な思いからインターネットの検索と学校の紹介からアースウォッチを知りました。 >>> |
バハのウミガメ
藤原 万樹さん |
2002/06
北アメリカ |
2002年の6月に、私はメキシコのバハ・カリフォルニアで、海ガメの生態調査に関するボランティアに参加をしました。集合場所は、アメリカ、サンディエゴのホテルのロビー。 >>> |
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生物の多様性
Biodiversity
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カンガルー島のハリモグラ
一色 ユリさん |
2007/09
オーストラリア |
私が勤務する会社が環境関係の賞を受賞したのをきっかけに、2006年から、アースウォッチのプロジェクトに、一般募集した学生とグループ会社社員を派遣するようになりました。
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文化の多様性
Cultural
Diversity |
中国の村の伝統
萬濃 健さん |
2006/07
アジア |
調査地は中国、陜西省の北にある楡林市から東へ50km程の「党家山」(Dangjiashan)という35世帯200人位の黄土高原にある小さな純農村である。
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